ありふれた人生の中

傷つきたくないから探してる/備忘録&日記

その顔はどっちなんだ?

昨日は飲食バイト先のメンバー6人(店長社員4名バイト2名)で焼肉食べ放題に行ってきました。

 

行ってきました、というよりは連れて頂いたという感じです。

 

車もなければ免許証もないので送り迎えはいつも他の方にお願いしているのです。

 

今回のメンバーは特殊で、初めての面子でした。

 

店長とか社員とは言っても30〜43の範囲なのでそこまで年齢差があるわけでもなく、話が合わないということもそんなに感じることはないですね。

 

大袈裟ですが、焼く係に回りみんなが楽しく美味しそうにしている光景を見て、自分も貢献できており、その中の一員なんだと考えると込み上げる嬉しみがありました。

 

そういえば、うちのメンバーはこれまた特殊で、入った経歴が一人を除いて他はスカウトなのですよ。

 

それも仕事ぶりやそれまでの経歴が評価されてというわけではなく、バイトはその一人を除いて常連客で尚且つ店の雰囲気に合致していると店長が判断した奴ら(大学生)で社員も知人や知人からの紹介なのです。

 

かといって、ノリが一様ではないのが面白くて、一人一人別の個性を兼ね備えているのが面白く、よく「人種のサラダボウルみたいだな」なんて話をしています。

 

みんな仲も良く、一人暮らし勢(自分含め)の家に寝泊まりしたり飲み会したりゲーム会したりとある種望んでいた大学生的集いがそこで実現しているのです(不要に騒いだりはしてませんよ)。

 

とまぁ、ここまでは良いのですが、正直なところ、店長による昨日の焼肉屋のノリ然り、焼肉屋に行く前に1時間早く誘われて1対1で服屋へ付き添った感じや、食後に自分たちの店で1対1で残りプライベート話を1時間ほど聞いた感じって、果たしてどのような心境で自分に接しているのか分からないのです。

 

落ち込むほどのお叱りを受けて今日がまだ1週間前な訳です。

 

小言を言うに留めず、閉店後に面と向かってガッツリ叱られた私はどう応じれば良いのかまだ分かっていません。

 

仕事プライベートの時間は別と言っても、仕事ができていない人間性への疑問を呈されて、それは仕事面だけの話だからとは思えませんし。

 

表面上だけ繕って、関係の悪化は防ごうという考え?

 

私はどの立場、どの面で受け止めれば良い?

 

良い面があっても、裏での自分に対する思惑を考えずにはいられないのです。

 

叱るのが悪いのではなく、良い面との乖離が見られ、そのような言い方でいう必要性は感じないのにという思いが断ち切れないのです。

 

どちらで自分は捉えられているのか?

 

「人は悪い面を知ると、その時点から減点法で評価する」と店長が言っていましたが、連続性のない急激な乖離をその二面間に表されたら、本質が悪い方に感じ、そのことから視点が変わってしまうのではないかなぁとなんとなく思ったのでした。

 

いつも思うのが、人は怒られたくないのに怒られてしまうということ。

 

大学での授業でも黙って聞いておけば良いのに、ぺちゃくちゃ喋って怒られる人が絶対にいるでしょう。

 

自分がどうこう含め、誰かに怒りの感情を持たせてしまう状況はこの世において不可避なのだと。

 

これだけ頑張ってきたつもりでも、今後波風立てないよう頑張る心構えでいても、絶対に怒られる場面は避けられないのだろうなぁ。

 

気が緩んでいるからでもないのに、普段の穏やかで楽しいだけの時間で過ごすこと、過ごさせることができないのだろうなぁ。

 

と思うと、もうやる気がね。

 

評価が一方だけに下される非平等立場における関係性は厳しいね。

 

無論、経験値もなく未熟なので当然ではあるのですが。

 

はい、頑張ります。

 

 

 

ルーピング2週間

春休み入って2週間ほど、代わり映えのない日々を過ごしております。

 

あくまで「特に」であり、日常的にそうなのですが。

 

コタツは付けっ放しにして、前まではエアコンも付けっ放し、人をダメにするソファに腰をかけ、BGMにsyamuさんの名場面集8時間超えをひたすら再生し、モンハンして飽きたらネットサーフィンして、お金がないから給料日を待ち続ける精神性で、入れば速攻使い切りで…。

 

わざわざそれをクズだとは思わない。

 

あらゆる過ごし方のうちの一つなのだと受け入れてはいる。

 

ただ、寝ても寝ても眠いとか、腰が痛い、身体中が怠いとなってくると、自然と「不健康」という観点からブレーキがかかる。

 

筋トレして再開しようと思ってるんですけど、眠気に負けてできてません。

 

筋トレとは言うものの、自宅でできるレベルでジムなどには通ったことがありませんけれども。

 

大学生ともなるとジム行ってる人が出始めたり、最近の世の風潮に合わせてか田舎の地元にもフィットネスジムが何件かできたらしく、叔母と祖母が通い始めたとかなんとか。

 

くだらない自己満足プライドですが、「ジムに通ってる」とは言いたくないのですよ。

 

努力って人にひけらかすものではないと思うので。

 

カッコつけの為のセリフではないんですよ?

 

ただ、いくら筋肉ついてカッコよかろうと(手段は置いておくにしても)それを見せつけたり、自慢げに語る様をテレビなどで観て台無しに思えたからです。

 

本格的に取り組んでいた浪人2年目の11月からの1ヶ月、筋トレと並列してウォーキング1時間も毎日していましたが、人目につきたくないので寮の門限ギリギリで済ませていました。

 

って、それをここで書くことが抵触するのかギリギリかもしれませんね(笑)

 

サッカーもしたいけど近くに広い公園はないし、唯一の不要金移動手段である自転車も近所の地形が坂道が多く遠出が厳しい。

 

ホントに今は買い物と食事とゲームだけが生き甲斐になりつつありますね。

 

習字は固定週1の1時間だけなので…。

 

今度、これまでのバイト代の大まかな使い道書き上げて見ようかな。

 

混沌としているというか、その時その時の精神に左右されてある意味面白いことになっているかと思います。

 

一人で家にいると、ネットがあっても思考も行動の幅も広がりませんね。

 

出会いの場に挑戦することで何か変わるのかな。

 

友達の作り方が小学校以来分からない私には少し難しいお話だったのでした。

目的意識

3、4日ほど前に、ようやく一旦のシナリオクリアには到達致しました。(モンハンの話)

 

ゼノジーヴァが弱いとは聞いていたんですが、確かに弱いものの体力がやたら多いために何度も攻撃を食らうようなことはありました。

 

でも、あの弱さで体力だけで面白みも何もないどころか小刻みに動きかつ高さがあり届かない事も多いことからイライラするだけなのになんの価値があったのだろうか?と。

 

幼体説があり、それ故に弱いとかなんとか。

 

どうでもいいですけど。

 

今はネルギガンテ周回してます。

 

回してて一番楽しいですね。

 

イライラも少なく、タイムも7〜10分ほどで済み、慣れもあり動きも手に取るように分かるので。

 

まだまだすること、できることはあるみたいですが、どこで区切りをつけようかという迷いはあります。

 

楽しいと思う限りは続ければ良いとは思うものの放置含めて現時点で120時間ほどのプレイ時間。

 

何度も話に出しますが、落合さんは忙しく時間がない中でもドラクエしてるみたいで、でもそれは明確に精神の休息(満足度を高める)的な目的がありしているらしいのですよ。

 

だから、私との違いはそれ自体が目的にはなっていないということ。

 

仮にいますも大学に通うなり仕事を務めているという状況なら、精神解放の時間としてゲームをする正当性が認められるのですが、ゲームだけで終わる日もありますからなんとも。

 

かといえば極めるでもなく自己満足の追求止まり。

 

悪くはないけど消費でしかない虚しさは感じるのです。

 

これがサッカーなら肉体の健康維持に一役買ったり、読者なら知識が蓄えられ、バイトなら次につながるお金が得られる。

 

精神の休息をゲームに求めるほど疲れる要因もないので…(病むほどの悩みを抱えた時にゲームがしたいとも思いませんし)。

 

バイト先の先輩や遠方の地元の友達とのコミュニケーションツールには間違いなくなっているのですけれどもね。

 

その目的意識を持って取り組んでいるわけではなく、後付けなので。

 

後付けと言えば、よく「AV女優、男優を非難する奴がいるが彼ら彼女らのお陰で性犯罪が抑制されているんだぞ」みたいな根拠のない憶測の擁護をしている人を見かけますが、それが仮に正しいとしても「その目的でその仕事をしている人はいねえだろ」と思うのです。

 

ネガティヴになりましたが、そういう視点を持って無意識の事象を眺めると人生が違って見えるかもしれないね、というお話でした。

スノーボードと自転車ヘルメット

私は特にスキーやスノーボードを趣味としているわけではないのですが、丁度起きたタイミングでハーフパイプの決勝がやっていたので観ていました。

 

技名聞いても分からないし、点数言われても凄いのかどうか分からないような状態でしたが、そんな素人でも面白かったです。

 

4回転2連続は平野歩夢(選手)しかできないらしいのにその後のショーンホワイト (選手)が挑戦し決めて優勝してたのは凄かったですね。

 

小学生並みの感想。

 

そんな感じで観ていて思ったのが、スノーボードってやったことないけど面白いのだろうし、何より観ていてカッコいいよなと。

 

「カッコいい」ってものすごく大事なことだと思うんですよね。

 

中学の頃に自転車通学が始まったのですが(私は近かったため徒歩)、安全のためにヘルメット着用が義務だったのですよ。

 

まぁ、見てて正直ダサい。

 

競技用自転車のヘルメットもカッコよくはないですよね。

 

例外はバイクのフルフェイスくらい?

 

なので、はじめの頃はヘルメット被って通ってた生徒も学校から離れるにつれ外したり、途中でどこかに停めて徒歩にしたり、車で送り迎えにしたりしてる人もいました。

 

また、雨の日は傘さし現金で雨合羽着用の義務なのですが、ヘルメット以上にダサく、そのくらいならと歩いている人は多かったです。

 

他に、制服の半袖もダサいからと夏も長袖の生徒は多かったですね。

 

私は純粋だったので半袖を着用していたのですが、サッカー部の優しい先輩に「ダサいから長袖にしとけ」とアドバイスをもらったこともありました。

 

実際、中3のまで半袖を夏に着ていたような人はパッとしない人ばかり。鈍感というか。

 

カッコいいから選択されるというのと同じく、ダサいから選択されないんですよね。

 

制服のシャツズボンの中に入れてあげて履くような奴はそりゃいないよ。

 

サッカー部のユニフォームはカッコいいけど、卓球部のユニフォームはめちゃくちゃダサかったなぁ、そういえば。

 

高校大学と配られた手持ちカバンみたいな物も初日から初週に掛けては使われても、その後は誰も使ってなかったし。

 

Appleのワイヤレスイヤホンも徐々に浸透したのか見かけるようになりましたが、耳からうどんが出てるように見えるなんて言われたりしてましたよね。

 

そういう感覚に強く支配され過ぎるとそれはそれでまた拗らせになってしまうのでアレですが。

 

人と違っていることに自信を持てなくなるなど。

 

カッコいいが過ぎてチャラい、になる人もいるし。

 

野球、サッカー、バスケってカッコいいから選ぶ人が多いんじゃなかろうか。

 

スノーボード然り。

 

アイスホッケーとかスキージャンプってその辺はどうなんだろうか。

 

まぁ、大事なのは中身でも、外見は最低限のラインがあると思う。

 

というお話。

 

 

チョコとサッカー部ノリ

特に外出の用事もバイト以外にないですし、異性の知人友人が近くにいるわけでもないので、自ら意識し待ち望んでいたなどということは一切ないですが、今日はバレンタインデーなんですね。

 

何らかのサービスを受けた時についでに小さいのを貰うくらいでしょうか、あるとすれば。

 

去年は電車の切符を窓口で購入した時に貰ったような記憶があります。

 

実家に居た頃は毎年、母からもらっていたのと、近所に住む従兄弟の姉に頂いていました。

 

親族除いては過去に一度、元彼女さん(元カノ元カレのように「元〜」という表現が好きではないのであまり使いたくない)から頂いたくらいですね。

 

小中高大と義理本命に関わらずなし。

 

サッカー部に所属していたので周りはそういうノリで貰っている奴が多かったです。

 

過去を語ると、小学生時代は最もサッカーに打ち込んだ時期でした。

 

もはや、打ち込むという意識はなく、ただただ楽しかった。

 

それを適切に評価してくれる人たちの存在にチームを率いる立場という組み合わせが成長させてくれました。

 

密かに自分の自信を形成する一部となっているのが、卒部後にコーチから「実は色々なクラブチームから誘いが掛かっていたのだがうちのチームで優勝を目指していたため無断で断っていた」と明かされた事実。

 

その点に関して何も悔いはないですし、所属小学校の生徒でのみ作られるチームながら良い結果を出せていた一因となれていたことは誇りです。

 

といえど、容姿が整っているわけではなかったので、サッカー及び運動能力は多少あることと当時身長が後ろから2、3番であるという要素を評価されモテることなどはありませんでした(悲)

 

恥ずかしながら、今だから明かせるのは、当時は結構意識しておりガッカリしていたということ。

 

放課後に校門あたりで手渡しされる光景を横目に帰りサッカーに出掛けていました(単純サッカー馬鹿というわけでもなかったですが)。

 

中学もサッカー部に入部し、サッカー漬けの日々が待っている。かと思いきや、実際は中1の秋に幽霊部員に。

 

思春期×サッカー部というのは私にとって何の良い思い出もありません。

 

全国どこもそうだとは言いませんが、少なくとも私の中学は大荒れでした。

 

近隣の小学校3校から進学してきた生徒で構成されるのですが、うちの出身校は大人しい性格の人ばかり。

 

他の2校が荒れ気味だったんですねぇ。

 

同学年の他校の奴らからは小学サッカー時代を知られていたことから打ち解け、仲は良かったです。

 

しかし、上級生が髪を染めるわ、タバコは吸うわ、盗みをして売りさばいているわ。

 

サッカー部って中学あたりから運動神経の良さと容姿の良さが揃った人間が残り始めるので、調子に乗ってそういう風になるんですよね、大半が。

 

だけど(?)、だから(?)モテるのだから…。

 

同学年の一番モテてる奴は下級生などに追いかけ回されたりもしてました。

 

で、そういう人間で形成されるのでノリも固まって、居場所がないと感じると辞めたり、体験入部の段階で別に行ったり。

 

私もノリの合わなさが原因でした。

 

自分で言うのもなんですが、2、3年の先輩方より実力があったので試合に出されはするのですが(ちなみに本ポジションはキーパーです)、小学生→中学生の間ではコートの広さ、ゴールの大きさ、試合時間、選手の体格と大きな変化があるので、上級生に混じり出ても活躍が難しい。

 

ましてやノリも合わないときたら、失敗に対する強い攻めに返すのもままならず。

 

その辺に耐えられなくて辞めるとも言えず、幽霊部員になりました。

 

その辺のノリってやっぱり思春期と被ってると思うんですよね。

 

小学校時代も運動能力とか容姿とかでグループ分けはあったけど仲は良くスクールカーストと呼べるものはなかったような。

 

中学入って明確にだった気がします。

 

中学入学時点で上級生の中でその形ができているから自然と継承されるのもあるでしょう。

 

教師の名前を呼び捨てにしたり、ロッカーの上に座ったり、トイレに集ったり、お金でのやり取りをしたりなどする奴が出始めるんですよ。

 

それを傍目で見て「あっ、そう言う感じね。こりゃ別世界だわ。」と思ったことをはっきりと覚えています。

 

そう感じたのは、家庭環境による培われた価値観が大きいですけど。良くも悪くも。

 

悪い意味では親の躾から離れられず、思春期を拗らせたことですかね。

 

同級生達に見せる面と、親に見せる面へと分離し始めて、反抗期にならずにいられない状況になったりとか。

 

スキージャンプ高梨沙羅がメイクをして急激に印象を変えて出てくるようになったような変化を、私は他人に悟られる(特に親)のは恥ずかしいと思い中途半端になってしまったんですよ。

 

髪の毛伸ばしたり、ワックスつけてみたり、ファッションにこだわってみたり。

 

でも、そういう一面を見られて変わったんだな、成長したんだなと感じられるのは恥ずかしい、と。

 

ちなみに、高校大学はその特有のノリがよりガッツリ形成されていて入り込む余地がなかったのでサッカー部には入りませんでした。

 

一人で球蹴りしたり、地域のフットサルチームに所属したりはしましたが。

 

 ノリの棲み分けとは聞こえが良くても、以前の記事のヒッチハイクできるメンタルに近いのはサッカー部ノリでしょうし、弱肉強食でいう強者なのかなとも思わないではない。

 

過去の良し悪しは未来が定義するので結果を出して自らを肯定できる人生にしたいですね。

 

自分みたいに強いノリとは対極の存在でもこんなことができる、みたいに。

 

体育でのサッカーの授業において活躍できたことが後にクラスでの立場を与えてくれた経験もあるので(高校時代)、もちろんのこと恩恵もあります。

 

ここはポジティブに、弱い立場への理解もある強者になれればと。

 

この日はそんな思い出です。

 

乖離の叱られ

飲食バイト先でガッツリ叱られました。

 

ガッツリは半年ぶりでしょうか。

 

叱られる、というより呆れられた、というべきかもしれません。

 

内容は細々としたものが積み重なって一点集中で来た感じなんですけども。

 

うーん。なんて言葉にすればいいのか分からんのですよね。

 

当日に率直な思い綴ろうと書いたんですが、主観の愚痴にしかならなかったですし、かといって自分視点での思いもどこかで吐き出さないとしんどいのです。

 

唯一はっきりと分かるのは、立場が平等じゃない限り弱い立場にある者は主張、論理の正しさに関係なく反論など碌にできないということ。

 

ざっくり言えば、毎度同じ小言を言わせている、言葉遣いが取ってつけたようで店に合っていない、総じて熱意が低下している、という3点を挙げられたわけなんですが…。

 

声が小さいという小言に関しては30回に1、2回ほど調理や客声、音楽とのタイミングが合わず耳に届いていない(ハッキリと聞き取れず小さく話したように思われる)だけに私からは見え、言葉遣いは初期に言われて以来1年半越しに急に注意され即座に変えられるものではなく(「〜になります」はやめて「〜です、ます」で話せと)、熱意は増してやってるつもりが勘違いにより一部を切り取られそう解釈されている、という風に私は思うあたり、見えない部分の乖離があるのかなぁと。

 

例えば「ここにある机を2メートル先のポイントに移動してくれ」という物理的に認識できる事柄への指摘は一方的に受け入れざるを得ないですが、精神的なものによる挙動、振る舞いの指摘なんて自己認識は困難でどうにもしんどいなぁと。

 

「やってるつもりでも目に見えない(結果として)のであれば評価されない」ってのは分かってますけど…。

 

正解の定義が個人経営店の場において、店長基準である以上自分は改善するしかないけど、ついた先入観によるイメージを塗り替えるほど頑張れる精神的余地がもうない…。

 

夜勤ゆえに仮眠取ろうにも緊張でろくに眠れず、バイト前30分からは吐き気が始まり、意気込んで入っても何かしらのダメ出しをキツめにくらい(営業中と外ではスイッチのオンオフがあり性格がキツくなる)、客が途切れないことから水分補給も取れないレベルでひたすらやるべき事こなしていて思考の余裕もなく、そこら辺への理解はないわけで。

 

こういうことは弱音だの、前向きに捉えて学びに変えろだの、言い訳だのってことになるのだろうし相談する気にもなれず。

 

バイト後に食事に連れていってもらったり、バイトのない日に食事や呑みの席に呼ばれても断らずに行ってきたけど、そこでの人柄や接され方と営業中の「本当に役に立たねえなお前」というような心境が伺える(そう見える)目線と口調などの態度とはあまりにも乖離が見られることから、何が本当でどう接するべきでどう思われてるのかが見えないから信用しようにもできない。

 

散々奢ったとか、いろんな経験させてやってるとか、そういう自らの望みではなく不可避に与えられたことを恩義にさせられるくらいなら全部辞退しても構わないし。

 

1000円程度のバイト代だけの為にだけなら絶対に選ばない仕事内容ながらそれ以外に得られる物事が多いと感じたから何度もやめようと思ったことはあっても続けてきたのに、熱意を評価されないどころか何も感じられないとか初期以降下がってるようにしか見えないと評されるのなら続ける理由がなくなってしまう。

 

少し叱られたくらいで、という問題ではなく。

 

「馬鹿にしてるわけじゃなく、障害持ってんじゃないかとか、これまでの人生で何かあったんじゃないかとかも考えた、何考えてんのか分からんし」とか人生の否定とも取れかねないことも言われたし。

 

でも、ここで辞めたら「問題に向き合わず逃げるのか?」、「うちのような緩い制限や仲の良い人間関係の中でもダメなら世の中や他はもっと厳しい」だとか言われそう、思われそうで怖い。

 

知りもしない世の中での経験を盾に言われたら何も言えない。

 

スカウト受けたくらい何度も通った店に気まずさは残したくないし、大学では築けなかったが出来た友人、仲間達との関係を複雑にもしたくないし、断ち切れない。

 

逃げ場もやり場もない。

 

言い訳なのか、言い分なのか。

 

つらみ。 

 

 

また気分が乗ったら元に戻します。

 

 

あぁ金欠

今月はUNIQLO Uだけで3万近く、革靴で2万ほど、NIKEのパンツ1万2千×2=2万5千ほどの、少なくとも7〜8万も既に使ったので金欠具合がマズイです。

 

ただQOLが物凄く上がったのを実感できていて、NIKEの「テックフリースジョガーパンツ 」という商品をグレーとブラックの2色買ったのですが、履き心地、触り心地が素晴らしい(値段相応)。

 

バグってるとよく周りから言われていたのですが、これまで冬であろうと動くことがメインとなる場合には半ズボン(短パン)を履いていたんですね。

 

持論として、「寒い」という感覚は「冷たい」とは別で、呼吸のしづらい感覚に比例していると思っていて、その意味合いで言うと脚は半分出ていても呼吸に影響は少なく、冷たくなる程度で、上が長袖なら問題ないことが多いのです。

 

でも、わざわざ半ズボンで過ごす意味があるのかと言えばあまりなくて、単純に長ズボン(響がダサいな…)で運動用のマトモなものを持っていなかったからなだけなんですね。

 

あとは動きやすさとか汗をかかなくて済むとか。

 

そういう煩わしい問題が一気に解決しましたし、普段から履けるデザイン性も兼ね備えているので重宝しています。

 

UNIQLO Uは「コットンモックネックセーター」がデザイン性がありながらコットンで肌触りがよく着用率が高く、パンツ類も優秀で幅が広がりました。

 

春夏物はまだ着れてないので温存です。

 

革靴はやはりあの後実店舗で試し履きしたところ一個下のサイズが良いっぽく、買い直しです…(悲)

 

春夏物の服とは別の意味で2万ほどが腐った状況ですね。

 

履けないことはなく、むしろ幅広で甲高な私の足にはちょうど良かったのですが、革は伸びてフィットする点と見た目の印象が縦長過ぎて不似合いだった点を考慮して買い直しを決めました(バイト代入り次第)。

 

毎月15日に先月分の飲食バイトの給料が入ってくるのですが、今月は電気代の支払いがそれ以前である今日が締め切りで尚且つ暖房の影響で7千円もするので、これからゲーム売りにいきます…。

 

既に足りない食費のためにスプラ2とマリオカートは売ったのに、オデッセイとvita版太鼓の達人でも売ろうかと。

 

でも良いんですよ。

 

使ってないものを使ってる物の為に変えるわけですから。

 

最近、switch全然起動してないですし。

 

勿体ないので、お金とか取らず貸し出しても良いんですけどね。

 

その方が有意義というか、価値が高い気がするので。

 

今日はこれからバイトであまり時間がないので、すぐに売ってきます。

 

それでは。