ありふれた人生の中

傷つきたくないから探してる/不定期更新/備忘録&日記

色々な細分化したテーマ・分野の情報取得先

一次情報や二次情報って言うんですかね。

 

情報の流れというものは。

 

要するに、事象(本質)を誰かが解釈し、その説明を聞く・読む私というように、情報が広がる様のことです。

 

例えば、身の回りの最近の例だと、MBさんが現物から判断し解釈した情報を発信し、本やブログ、メルマガという形で私が読者として得ているような構図です(個人名をどこまでおおっ広げに出して良いものか迷ってますが)。

 

次数が上がる(?)ほど事象(本質)から遠ざかるので注意が必要ですが、次数が下がるほど本質から情報を得るには費用(コスト)が掛かりますよね(お金にしろ時間にしろ手間にしろ)。

 

マクロ視点・マクロ視点、抽象・具体という言い換えができそうです。

 

だけど、今身の回りの必要最低限の物に始まり、出来る限りのことを網羅的に学びたい、知りたいという欲求があるので、一次情報は無理でも二次情報として収集しようという動きをしているのです(使い方合ってんのかな?)。

 

その目的達成のためにも、時間効率として良いと思うのです。

 

というよりそうせざるを得ないというか。

 

でも、本当に無限なほどに分野が広いのでそれを絞るのも一苦労ですよね。

 

今は風呂でスマホにてこのブログを書いているのですが、目につくもので言えばタオル、シャワーヘッド、シャンプー、洗顔フォーム、髭剃り、泡だてネット、石鹸、風呂イス、掃除ブラシと既にあるものだけですらこの数です。

 

ひとまとめに風呂用具とも言えますが、より細分化して一つ一つ最適解があるはずですよね。

 

しかも、自分がまだ知らないだけで、より快適性(QOL)が増すようなアイテムだって存在し得るわけで(そういう場合には風呂用具という分類分け名が役に立つのかも)。

 

興味と必要最低限を基準にすると、

・勉強法(大学生なので)

・ファッション(服は常に着る物なので)

・食事と栄養(食事は必要なので)

・運動・筋トレ(健康でありたいので)

・習字(唯一並みの趣味なので)

 

それらの質を高めるためという二次的な分野では

・音楽(よく聴くので)

YouTube(よく見るので)

・料理(幅や楽しみ広がるので)

・ゲーム(楽しいので)

・読者(好きなので)

という風になるのですかね。

 

現物を手にするハードルが低いものも勿論ありますが、現物の数も無限大なのでそれを選定(キュレーション)してくれる、選定した二次情報に落とし込んでくれる参考にすべきメンター(指導者というかキュレーターというか)を各分野で決めたいんですよね。

 

そのメンターを決める為のメンターとかそういう哲学には話を進めませんが、信用できるか否かの判断は慎重にすべきですよね。

 

それも、二次情報ならば手にできるものはそこから判断して信用すれば良いし、そうでないならその二次情報提供者であるメンターについてを詳しく調べるべきで。

 

必要不可欠なものとして、自己啓発本に見られる「人生の過ごし方、決め方、生き方、メンタリティー」等の人生哲学的分野は幅が広過ぎて決めきれていません。

 

ということで、一旦整理ともっと良い人がいれば教えてくださいな的な意味合いで羅列していきます。

 

見ているか否かというより、参考にしているか、できるかという観点で選択しています。

 

○勉強法(これも人生哲学的な要素が多分)

  ・Daigo氏(書籍、Twitter)

  ・1年以上前に購入した某情報商材(懐疑的な                ので伏せ)

  ・合格の天使氏(書籍=受験の叡智)

  ・山口真由氏(書籍=7回読み勉強法)

 

○ファッション

  ・MB氏(書籍、ブログ、メルマガ)

  ・ナル男氏(ブログ)

  ・ハズム氏(YouTube)

  ・なかむ氏(YouTube)

  ・ryo matsumoto氏(YouTube)

  ・Ryo Takashima氏(YouTube)

  ・靴磨き芸人奥野氏(YouTube)

  

○食事と栄養

  ・山本義徳氏(書籍、Twitter)

  ・ディーサン氏(YouTube)

  ・安部司氏(書籍=食品の裏側)

  ・江部康二氏(書籍、Twitter)

  ・漢方のミドリ薬品氏(Twitter)

 

○運動・筋トレ

  ・山本義徳氏(書籍、Twitter)

  ・katochan33氏(YouTube)

  ・Tarzan(書籍)(最近は買えていない)

 

○習字

  ・教室の先生(実際)

 

○人生哲学的な

  ・堀江貴文氏(書籍)

  ・落合陽一氏(書籍、Twitter、動画)

  ・林修氏(動画)

  ・pha氏(書籍、Twitter)

 

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↑書籍の一部

 

上記以外の書籍も、上記の写真以外の同著者の書籍も多くあるので需要があればいつか載せたりしようかと。

 

あと、どのような経路で上記の情報源にたどり着いたのかや信用しようと決めた経緯も需要があれば。

 

こんなくらいですかねー。

 

こう書くと、思ったより少ないですね。

 

音楽とかゲームとか本って割と自分でAmazonのレビューとか参考にして買えちゃうし、料理は食べログを参考にして行けちゃうし、具体的に品名を聞く前に、それらに類する、人生で選択すべき幅を広げる分野をまず教えてくれるメンターを見つけたいですね。

 

映画は〜、釣りは、旅は、ぬいぐるみは、電車は、みたいな。

 

そして、前にも言った通り、メンターによる情報を一般人の私なりに一例として解釈し体現することにもある程度価値はあるのかなと。

 

抽象情報を具体行動に起こす的な。

 

メンター含め、事象(本質)から誤った解釈も当然するでしょうが、再現性の高低や理解の難易の確認にもなるでしょう。

 

https://twitter.com/arihure_jinsei/status/970370942990823424?s=21

 

体現(再現)系三次情報提供者目指して(?)色々と学びます。

 

他にも良い情報あったら教えてください。